店舗 使い方

使い方

メニューの写真から、誰がいくら未払いかを把握するまで、5 ステップ。店舗の登録は最初の一度だけで、あとは毎回ステップ 3〜5 の繰り返しです。

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    店舗から始める

    店舗とは弁当を注文するお店のこと。メニューも注文もすべてどこかの店舗に属します。店舗はみんなで共有するので、目的のお店はたいてい既に一覧にあります。

    なければ「+ 店舗を追加」で追加します。店舗は共有で、削除できるのは管理者だけです。重複を避けるため、追加する前に一覧を確認してください。住所・電話・支払い方法は後からでも追加できます。

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    メニューを取り込む

    メニューを撮影するか、テキストを貼り付けます。AI が下書きを作るので、確認してから公開します。

    公開するまで反映されず、再解析しても編集済みのメニューを上書きすることはありません。メニュー画面では品目の追加、価格の設定、「ご飯の量」「辛さ」などのオプショングループの作成ができます。

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    注文を開く

    公開済みのメニューで注文を開くと、みんなが選び始められます。注文はあなただけのもの——気軽に試して、テストなら削除すれば大丈夫です。

    締切は任意です。空欄にすれば、あなたが閉じるまで注文は開いたまま。勝手に閉じることはありません。店舗と違い、注文はあなただけのもの。他の人には見えず、管理画面からいつでも削除できます。

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    リンクを共有する

    リンク(または QR コード)をグループに送ります。相手のアカウント登録は不要です。

    管理画面で注文が届くのを確認できます。相手は支払い済みと方法を申告でき、実際に入金を確認したらあなたが確定します。

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    集計して、精算する

    集計すると、お店に渡す一覧と、グループチャットに貼れる要約ができます。

    あとは支払い欄を上から確認していくだけ。相手が方法を書いていなければ、あなたが記録できます。すべて終わったら注文を完了にします。

注文する人は登録が必要?

不要です。リンクを 1 つ送るだけ。相手はメニューを選び、支払い済みの申告もできます。あとはすべてあなたの手元で管理します。